Hisatada Suganuma / 菅沼 久忠
2000年 東京工業大学土木工学科卒業。2000年石川島播磨重工業に入社。知田工場にて橋梁設計に従事。東京工業大学にて博士号を取得。2004年TTESを設立。鋼構造物のFEM構造解析技術を用いた疲労設計を展開。その後、東京ゲートブリッジ・横浜ベイブリッジ・洋上風力発電施設などのモニタリングシステムの構築に従事。
現在は、培った技術を活用し、インフラ高齢化社会・人口減少社会に適用するべくパッケージ化・サービス化することに注力している。



